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自主性と協調性を養い、教育者としての自覚を身につける
和気あいあいとした雰囲気の中で自己表現や感性を磨いています安藤 悦夫ゼミ

安藤 悦夫 教授- 私のゼミでは、自分の好きな音楽を聴いて毎週レポートを提出してもらっています。
レポートを繰り返し書くことで表現力や感性を養い、その成果が卒業論文に「厚み」として現れてくることが理想です。継続してゼミを受ける学生が多く、和気あいあいとした雰囲気の中で1・2年次は基礎演習を、3・4年次では専門演習を行っています。
3年になると学生たちは自分の適性についての見極めができ、就職活動が本格化します。ゼミを通じて学生たちに求めるのは自主性。積極的に自己表現しながら協調性を身につけ、将来期待される教育者になってほしいと願っています。
教育保育は自分自身を育てること、やわらかな発想をもって社会へ出るためのレッスンがゼミこんなゼミナールも開講中!
- 小林 修ゼミ
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造形表現を通して子どもの発達を見守る保育者になる
子どもの目線で活動する保育者には、子供達の成長を見守る柔らかな発想が必要です。この講座では、子どもの発達過程における造形表現の特徴を理解し、自らも造形美術にふれ、道具の扱いも覚えながら、保育活動に活かせる技術と感性を養います。
- 楯 誠ゼミ
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充実のキャンパスライフのために“大学での学び方”を学ぶ
1年生を対象としたゼミで、高校までとは異なる大学での学び方を知ることができます。科目の履修の仕方から、レポートの書き方、発表の仕方に至るまで、主体性を持って過ごすほどに楽しくなる、大学ならではの「学ぶコツ」を身につけます。
教員ゼミテーマ
- 安藤 悦夫
- 音楽一般
- 飯田 年美
- 「聞く・話す・発表する力」の育成
- 伊藤 健次
- 発達臨床
- 伊藤 時彦
- 「読む・書く力」の育成と創作活動
- 伊藤 利明
- 教育の諸問題を考える
- 伊藤 博美
- 教育学の基礎文献テクストを読む
- 川添 公仁
- 子どもの運動・スポーツ、子どもの健康・生活習慣
- 小林 修
- 教育や保育における美術のあり方について考えます
- 小林 重雄
- 自閉症児の行動療育
- 高木 史人
- 昔話の”語り”を学ぶ(基礎演習II)、昔話講義と演習(専門演習I)、ライトノベル論(専門演習II)
- 楯 誠
- 保育領域への心理学的なアプローチの習得
保育に関わる人々や保育活動を心理学的な方法に基づいて研究する - 宮沢 秀次
- 青年期の諸問題、親子関係、保育観と子ども観





