教員紹介大塚 道太

大塚 道太Dohta Ohtsuka

所属 大学院 人間生活科学研究科 幼児保育学専攻 / 人間生活科学部 教育保育学科
職名 准教授
学位 博士(教育学)
専門分野 幼児体育、身体教育学、発育発達、体力科学
研究室 3号館4階 3404室
E-Mail dohtsuka
最終学歴 広島大学大学院教育学研究科文化教育開発専攻博士課程後期修了
略歴(職歴) 2006年 岩国短期大学幼児教育科講師
2014年 広島大学大学院教育学研究科助教
2017年 安田女子短期大学保育科講師
2018年 名古屋経済大学人間生活科学部教育保育学科准教授

教育・研究テーマ

研究テーマ 学校体育ゴール型ゲームのコート面積の人数が体力向上に及ぼす影響に関する研究
担当科目 【学部】体育 教科教育研究(体育) 幼児体育 健康指導法など
【大学院】教科教育法研究(体育) 表現文化研究など
ゼミテーマ 運動あそび 小学校体育 授業づくり

著作・活動

主な著書・論文

論文

  • 「ボール供給方向の違いがサッカーのインサイドキックに及ぼす影響」運動とスポーツの科学 第20巻(2015年)
  • 「競泳のキックスタート動作における熟練度による相違」コーチング学研究 第29巻(2015年)
  • 「野球の守備練習における継続時間が生体負担度と捕球・送球の正確性に及ぼす影響」体育学研究 第60巻(2015年)
  • 「The Characteristics of Side - Foot Soccer Kicking to Rolling Ball from Different Directions.」ICHPER.SD Asia Journal of Research (2015年)
  • 「Study on BUNBURYODO of University soccer players-Regarding athletic self - Efficacy and scholastic self - Efficacy-.」ICHPER.SD Asia Journal of Research (2015年)
  • 「Basic study into the movement of the ball in a football match.」ICHPER.SD Asia Journal of Research (2015年)
  • 「柔道の「背負投」における受の異なる姿勢が取の投げ動作に及ぼす影響」コーチング学研究 第29巻(2015年)
社会的活動/所属学会/実務上の顕著な成果等
  • 日本体育学会
  • 日本コーチング学会
  • 日本運動・スポーツ科学学会など