「情報社会としての大学」の住民づくりの基本は、情報リテラシ-教育からです。
学生が入学後「情報社会としての大学」の住民として生活ができるように、知識や技術を集中的に学習し、習得できるように基礎教育に力を注いでいます。

「情報社会としての大学」の住民づくりの基本は、情報リテラシ-教育からです。
学生が入学後「情報社会としての大学」の住民として生活ができるように、知識や技術を集中的に学習し、習得できるように基礎教育に力を注いでいます。
また、文書作成、表計算、プレゼンテーションはもちろん、CAD、会計、医療ソフト、ホームページ等のコースが4年間を通してに開講されています。
またMOS等のスキルアップコースを設け、社会に出るための準備を支援しています。
効率的で的確な情報教育を行うために、情報処理室すべてに教育支援システムを導入しています。
教員が教員用PCを使用しながら、その場所から学生の作業状況を教員用モニターに受信したり、教員PCの画面を学生側の提示モニターへ表示させて、学生それぞれに対応した教育ができるようになっています。
情報センター2階は、自由使用情報処理教室として学内者に開放されています。
月曜日~金曜日:9時20分より17時まで(受付16時45分まで)
土・日・祝祭日は情報センター閉館日案内をご覧下さい。
本学の教員・事務職員・非常勤講師・大学院生・学生、その他センター長が許可した者に限られています。
利用者には、総合情報システム(MELOS)用と電子メール用のパスワード付きIDが発行されています。