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情報コミュニケーション支援

情報フロンティア大学

新しいコミュニティの場を創造

総合情報システム「MELOS」を介して、キャンパスの中に「情報社会の将来を見る」体験の場(情報社会としての大学)を提供しています。

MELOS(Mutually Enhancing Links Of School Mates)

同じ大学に集う仲間が「走れメロス」の主人公のように、互いを高めあい友情を深めることを目的に「MELOS」と名付けたものです。

Campus Square キャンパススクエアー

情報を集中管理することにより、必要な情報を必要な時に入手することができます。

《補講・休講情報》

補講・休講情報の学内最新情報は「いつでもどこでも」インターネットはもちろん、携帯電話からも確認できます。

《履修登録・成績》

履修登録、成績、現在の取得単位などのチェックや成績証明書の申請もできます。

《シラバスの公開(講義要項)》

講義要項をホームページに掲載し、その内容を納めたCDを学生全員に配布しています。

Communication Square コミュニケーションスクエアー

時間・空間に束縛されない情報の相互コミュニケーションを実現。

《掲示板・伝言メモ》

研究発表や募集、告知、ゼミ企画、教員との相談の予約など情報の発信・伝言・意見の交換がタイムリーにできます。

学生への情報教育バックアップ体制としてTA(ティーチングアシスト)

情報コミュニケーション支援

情報センター2階には、自由に使えるパソコンが115台設置されており、留学生へ配慮した[多言語パソコン]もあります。

学生が疑問や不安を抱えたときには、ティーチングアシスタント(指導員・大学院生・上級生)が授業補助だけではなく、いつでも相談にのれるよう常駐しています。

「知」の宝庫、情報発信基地としての図書館

情報コミュニケーション支援

中央エントランスホールと鉄筋コンクリート造5階建、収蔵能力50万冊。

蔵書数30万冊、雑誌類3000種、閲覧座席数540席、AV・インターネットコーナーでは、約2800点の資料の視聴と情報検索ができます。


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