大手ゲーム会社のスゴさに迫る ~会計学の視点から~
爆発的な人気を呼んだゲーム機「Wii」を開発した任天堂。いったいどれだけもうかっているの?そこで任天堂の本物の決算書を使って、支払能力や収益性の分析にトライしていただきました。
参加した高校生の声
「自分もよく知っている企業を取り上げてくれたので、非常に興味を持てました」
「任天堂って、すごくもうかっているんですね(笑)。ユニクロを手がけているファーストリテイリングやトヨタ自動車とも比較したのでよく分かりました」
「初めて決算書を見ました。これで企業の実態が分かっちゃうんですね」
「会計学がとても身近なものに感じられて、楽しかったです」
決算書から企業の経営状況が分かる、会計学の面白さの一端を感じていただけたようです。
































