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会長 : 坂本 雅子 会員数 38名
経済・経営に関する専門分野の研究および調査を行い、その成果を研究機関紙「経済・経営論集」、あるいは研究会で発表。さらに、学生を対象とした特別講演会を開催しています。
2008年度研究組織活動報告
[1] 機関誌
経済経営論集 第16巻第1・2合併号 2008年12月
- 論文
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- 戦間期ドイツ再軍備について
- 石田 隆造
- 可児市における都市化の現状と課題
- 岸野 澄子
- 機械と資本主義的管理――マルクスの大工業論(2・完)――
- 木村 隆夫
- 「東アジア共同体」から「アジア経済・環境共同体」への構想転換の経済的背景
――東アジア生産ネットワークにおける日本と中国―― - 坂本 雅子
- 米国連邦預金保険制度の危機と改革(9)
- 野村 重明
- 研究ノート
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- バランスト・スコアカードと経営戦略
- 高松 和宣
[2] 研究会
| 日時 | 2008年7月23日 |
|---|---|
| 会場 | 学術研究センター |
| 報告者 | 野村 重明(名古屋経済大学経済学部教授) |
| テーマ | セーフティ・ネットの形成――日本のケース―― |









