消費者問題研究所
2014年3月
| 田口 義明 | 消費者信用をめぐる新たな展開と課題 |
|---|
| 野方 大輔 | トラック輸送産業における規制緩和 |
|---|
| 田村 善弘 | 極東ロシアにおける流通と消費者 |
|---|
| 田村 善弘 | 韓国における農水産物の原産地表示に関する法律 |
|---|
| 第33回公開講演会 | 「消費者のための仕組み―きのう、きょう、あす―」 |
|---|
2013年3月
| 田口 義明・林 大介 | 消費庁設置後の消費者相談の動向と消費者政策の展開 |
|---|---|
| 中村 壽男 | 医療と租税―消費税率引き上げによる医療機関への影響― |
| 田村 善弘 | 食品安全分野における行政機関と消費者教育の重要性 |
| 田村 善弘 | 食に関する消費者教育の実践 |
|---|
| 第32回公開講演会 | 「集団的消費者被害救済制度のあり方」 |
|---|
2012年3月
| 田口 義明 | IT化,グローバル化の中の消費者トラブルと消費者政策 |
|---|---|
| 枝窪 歩夢 | グローバル化する消費者問題に対する国際連携とその動向 |
| 中山 武憲 | 韓国における表示規制の動向と我が国への示唆 |
| 田村 善弘・謝文※(=女偏に亭) | 日中韓における食品安全問題に関する一考察―食品の輸出入を中心として― |
|---|
| 田村 善弘 | 韓国における食育関連法 |
|---|
| 第31回公開講演会 | 「消費者行政と国民生活センターの役割」 |
|---|
2011年3月
伊藤 幸男 創立30周年記念号の発刊にあたって
| 田口 義明 | 消費者ADRの現状・課題と情報公開性のあり方 |
|---|---|
| 中西 昌武 | ABC管理の視野の向こうにあるロングテール |
| 原田 裕治 | 所得分配の産業間多様性と産業構造の変化―OECDデータにもとづく統計分析― |
| 田村 善弘・魏台錫 | 韓国における輸入食品の安全性確保の現状と課題 |
| 伊藤 幸男 | 幸福の重層構造と能力発揮の意義―キャリア教育の視点を探る(再考)― |
|---|---|
| 牧野 香三 | マクロデータから見た近年の家計の所得・消費・貯蓄 |
| 水野 有香 | 事例からみた韓国の社会的企業育成の支援体制 |
| 第30回公開講演会 | 「消費者庁創設」―企業が変わる、行政が変わる― |
|---|
2010年3月
牧野 香三 小木紀之教授退任記念号によせて
| 堀田 友三郎 | 消費者教育とCSR |
|---|---|
| 東 珠実 | 消費者市民社会の形成と消費者教育―消費者市民教育としての「子どものまち」の分析― |
| 大藪 千穂 | 雑誌Family Lifeの“Ploblem Corner”からみたアーミッシュの内的世界 |
| 中西 昌武 | 消費者の目に映るアマゾンの受注画面の概念的構造 |
| 萩原 俊彦 | 大学発ベンチャーのビジネスモデル |
| 加藤 秀弥 他3名 | 市町村の財政状況と行財政効率化の姿勢 ―東海三県における「市町村行財政改革に関するアンケート調査」― |
| 辻本 興慰 | 企業の目的と企業の社会的責任 |
| 橋本 吉広 | 輸入冷凍ギョウーザ中毒事件と生協の課題 |
| 伊藤 幸男 | 授業研究……ミクロ経済学と消費者問題 |
|---|---|
| 伊藤 久司 | ICタグ関連記事に見るICタグの普及状況 |
| 中村 壽男 | 「すかいらーく」営業終了にみる外食市場と消費者 |
|---|
| 第29回公開講演会 | 「消費者行政を考える」ー消費者庁は消費者の砦になりうるかー |
|---|
2009年3月
| 伊藤 幸男 | 生きる意味の探求と教育の目標 |
|---|---|
| 柴田 良一 | インターネットと携帯電話 |
| 中村 壽男 | 非正規雇用の拡大と消費税 |
| 渡辺 基成 | 安心・安全な農産物と消費者の選択 ―食料自給率低下と農地減少の視点から― |
| 佐伯 陽介 | 近年における航空産業の現状と問題 |
|---|
2008年3月
| 伊藤 幸男 | CSR,ミッション経営,ビジョン・リーダーシップ -凛とした企業の模索- |
|---|---|
| 柴田 良一 | 情報ネットワーク社会と個人 |
| 萩原 俊彦 | 消費者重視のマーケティングパラダイムと経営戦略策定のポイント |
| 加藤 秀弥 | 財政状況と三位一体の改革に対する考え方 -「市町村行財政改革に関するアンケート調査」を用いて- |
| 辻本 興慰 | 利益概念と利益創出のメカニズムに関する試論 〔 I 〕 |
| 伊藤 久司 | ICタグを活用した通学安心システムに対する保護者の意識調査 |
|---|
| 佐藤 敏昭 | 消費者からみた会社法の要諦 |
|---|
| 小木 紀之、吉田 有希 | 情報公開に係る消費者法と競争法における緊張関係 |
|---|
| 第27回公開講演会 | CSR(企業の社会的責任)と消費者問題 |
|---|
2007年3月
| 伊藤 幸男 | 稲盛経営哲学の普遍的意義 |
|---|---|
| 伊藤 久司 | 新聞におけるICタグの注目度 |
| 中西 昌武 | Web2.0時代とウェブサイトの適時更新技術 |
| 萩原 俊彦 | ベンチャービジネスにおける要素技術の役割 |
| 加藤 秀弥 | 企業の脱税が労働市場に与える影響 |
| 渡辺 基成 | 消費者を取り巻く農業における「規制改革の農業法人化の法的検討」 -農業生産者の多様化がもたらす影響- |
| 小木 紀之、吉田 有希 | 現代化されたEC競争法 -消費者利益の観点から- |
|---|
| 第26回公開講演会 | 消費者団体訴訟制度と消費者利益 |
|---|
2006年3月
| 伊藤 幸男 | CRSと消費者 |
|---|---|
| 柴田 良一 | デジタル社会 |
| 中村 壽男 | 個人情報と租税 -高額納税者公示制度廃止の妥当性- |
| 萩原 俊彦 | バランスト・スコアカードの活用・応用とその課題 |
| 小木 紀之、吉田 有希 | 消費者クラスアクションは消費者の権利強化の鍵となるか -イスラエルを例として- |
|---|---|
| 伊藤 久司 | 消費支出は,所得分布におけるその世帯の相対的位置に依存するのか? |
| 第25回公開講演会 | 消費者団体訴訟制度の実現と活用を目指して |
|---|
2005年3月
| Toshihiko Hagiwara | The Eight Characteristics of Japanese Crisis-Prone Organizations |
|---|---|
| 萩原 俊彦 | 福祉経営組織のコンフィギュレーション |
| 伊藤 幸男 | 市場経済と消費者心理 -「商品の物神性」諭によせて- |
|---|---|
| 木全 敬止 | トレーサビリティと消費者 |
| 佐伯 陽介 | 航空市場における競争の傾向と利用者に対する便益生 |
| 小木 紀之 | 消費者基本法の施行に寄せて |
|---|
| 第24回公開講演会 | 21世紀型消費者政策の展開と消費者保護基本法改正 |
|---|
2004年3月
| 牧野 香三 | 家計貯蓄率の低下と日本経済 |
|---|---|
| 木全 敬止 | コンプライアンス経営 -公益通報者保護制度- |
| 中西 昌武 | 消費者の 「もののみえてくる過程」 と “知らせかた” |
| 萩原 俊彦 | 最近の日本企業における多角化戦略 |
| 佐伯 陽介 | 消費者物流の発展と航空貨物輸送 |
| 中村 壽男 | 消費者と租税 -改正消費税法の概要と問題点- |
| 小木 紀之 | 消費者教育とシチズンシップ教育の融合の論理的根拠について |
|---|
| 第23回公開講演会 | 内部告発と消費者問題 |
|---|
2003年3月
| 中西 昌武 | 一般家庭における知人データ管理の変化の問題について ~ “年賀状メディアの棲み分け”を題材に~ |
|---|---|
| 萩原 俊彦 | 企業・組織における危機管理の経済学 |
| 園田 正 | 誘発的技術進歩仮説の検証法について |
| 佐伯 陽介 | 米国航空産業の現状と問題 |
|---|---|
| 田中 文衛 | 家計資産運用の愉快な冒険 -21世紀の消費者教育に新メニューを(試論) |
| 木全 敬止 | 食品の消費者問題 |
|---|
| 小木 紀之 | 働く母親の支えとしての外食産業 |
|---|
| 第22回公開講演会 | 消費者問題と企業倫理 |
|---|
2002年3月
| 柴田 良一 | 情報社会における消費者 |
|---|---|
| 木全 敬止 | 家電リサイクルの現状と課題 |
| 中西 昌武 | 情報化社会における企業と消費者のかかわりの変遷 |
| 岡本 秀昭 | ダイエー再建問題 |
|---|---|
| 辻本 興慰 | デフレ不況の基本構造 |
| 牧野 香三 | コンビニエンスストアに関する消費者意識について |
| 小木 紀之 | 消費者法と環境 -消費者から市民へ- |
|---|
| 愛知県消費者保護審議会答申 | 社会経済環境の変化に対応したこれからの消費者行政のあり方について |
|---|
| 第21回公開講演会 | 消費者問題と企業倫理 |
|---|
2001年3月
末岡 煕章 創立20周年記念号の発刊に寄せて
岡本 秀昭 創立20周年記念号の発刊にあったて
| 角谷 登志雄 | 新世紀への移行と消費・消費者にかんする経済理論 |
|---|---|
| 木全 敬止 | 企業の消費者対応の現状と課題 |
| 中西 昌武・伊藤 久司 | 現代学生の情報通信生活に関する分析報告 -本学学生へのアンケート調査の結果から- |
| 岡本 秀昭 | 廃棄物問題と循環関連法 |
|---|---|
| 園田 正 | 不完全労働市場を伴う農家家計モデルに関する研究ノート |
| 原田 裕治 | 金融主導型成長レジームの安定性について -レギュラシオン学派によるモデル分析の試み- |
| 小木 紀之 | 消費者契約法と消費者教育 |
|---|---|
| 牧野 香三 | 90年代のアメリカの消費と貯蓄 |
| 安 孝錫 | 2001年の韓国経済の展望 |
| 小木 紀之 | 域内市場とノルウェーの消費者保護 |
|---|---|
| 伊藤 久司 | e-コマース:消費者保護問題と調査や教育との関連性 |
| 第20回公開講演会 | 消費者主権の実現をめざして |
|---|
2000年3月
| 角谷 登志雄 | 日本経済と消費者生活 2000年紀への移行と現代資本主義の問題点 |
|---|---|
| 伊藤 幸男 | 物価問題概観 1997/98年度 |
| 中西 昌武 | 高度情報化社会とデータベース化される消費者の問題 |
| 伊藤久司 | ブランド遷移における非対称性 |
| 橋本 吉広 | 食品表示と消費者~99年JAS法改正を機会に |
|---|
| 牧野 香三 | 90年代の低金利の下での高齢者世帯の所得と貯蓄 |
|---|
| 小木 紀之 | 教育者と小売業者から見たインターンシップの有用性と問題点 |
|---|---|
| 伊藤 久司 | 象徴性と機能性を考えたブランドポジショニング |
| 愛知県消費者保護審議会答申 | サービス取引における表示の在り方のついて |
|---|---|
| 岡本 秀昭 | 大規模小売店舗立地法第4条と街つくり |
| 第19回公開講演会 | 消費者契約法の制定に向けて |
|---|
1999年3月
| 小木 紀之 | 地方消費者行政推進の現状と検討課題 |
|---|---|
| 小出 博之 | 双対性アプローチと消費者行動理論 |
| 中西 昌武 | 消費者・企業間ECのビジネスモデルに関する日米パターンの比較分析 |
| 伊藤久司 | 衣料用洗剤市場の競合ブランド分析 |
| 辻本 興慰 | 地域振興券 |
|---|---|
| 木全 敬止 | 環境ホルモンと消費者問題 |
| 牧野 香三 | ドイツの自治体のごみ減量とリサイクルへの取組みと消費者 |
|---|
| 安 孝錫 | メディアバレー;韓国のシリコンバレ 新しいミレニアムに向けての韓国の選択 |
|---|
| 第18回公開講演会 | 消費生活相談の現状と課題 |
|---|
1998年3月
| 辻本 興慰 | 情報化社会と消費経済 |
|---|---|
| 小木 紀之・伊藤 敦 | 裁判外紛争処理機関(ADR)現状と課題 製造物責任(PL)法に係わる行政型製品横断的ADRと民間型製造 分野別ADRの課題と展望― |
| 伊藤 幸男 | 物価問題概観’95~97年 |
| 小出 博之 | 「主ー双対問題」からみた間接効用関数の性質について |
| 安 孝錫 | 今日の韓国経済に対する一考察 |
| 中西 昌武 | 電子的コミュニケーション時代の “情報”概念 |
| 牧野 香三 | 大恐慌の教訓 |
|---|---|
| 岡本 秀昭 | 大店法の廃止と新制度の導入 |
| 木全 敬止 | 遺伝子組換え食品の消費者問題 |
| 小木 紀之 | グリーン・コンシューマーリズムの社会的機能 |
|---|
| 第17回公開講演会 | 情報公開と消費者 |
|---|
1997年3月
| 角谷 登志雄 | 消費者問題の新しい動向と特徴 |
|---|---|
| 木全 敬止 | 容器包装リサイクル法の現状と課題 |
| 小出 博之 | 消費者行動の双対理論について |
| 安 孝錫 | 韓国における消費者問題に関する一考察 |
| 日比野 雅俊 | 合成洗剤の無リン化後における都市河川のリン並びにMBASの濃度 |
|---|---|
| 岡本 秀昭 | 再販売価格維持制度の見直しの経緯と問題点 |
| 牧野 香三 | 石油産業の規制緩和と消費者 ―石油製品に関する消費者意識及び購買行動アンケート調査―を基礎にして |
|---|---|
| 伊藤 幸男 | 電子商取引と消費者行動,消費者問題 |
| 小木 紀之 | 食料品価格の高騰に対するアメリカ消費者の不買運動 ―草の根レベルでの主婦の抗議― |
|---|
| 第16回公開講演会 | 消費者問題の新しい潮流 |
|---|
1997年3月
小木 紀之 創立15周年記念号発刊によせて
| 角谷 登志雄 | 現代経済と物的流通 |
|---|---|
| 辻本 興慰 | 流通革命の構図 |
| Kozo Makino | Deregulation of Electric Utility Industry and Its Effects on Electricity Rates |
| 木全 敬止 | 製造物責任法と企業の消費者対応 |
| 日比野 雅俊・小林 孝至 | 市販ミネラルウォーターの水質に関する若干の考察 |
| 岡 勝年 | 談合罪の諸問題 |
|---|---|
| 伊藤 幸男 | 流通費としての商業資本 ―商業資本の本質をめぐって― |
| 小木 紀之 | 戦略的グリーン・マーケティング |
|---|---|
| 小出 博之 | 最近の改革のもとでのロシアの消費者行動の変化 |
| 安 孝錫 | ドイツ連邦共和国製造物責任法 |
| 小木紀之 | 企業と消費者の信頼関係を築く“消費者教育” |
|---|
| 研究所創立15周年記念公開講演会 | PL(製造物責任)法施行を前にして |
|---|
1995年3月
| 杉浦 英樹 | 消費者保護から見た製造物責任法 |
|---|---|
| 井上 崇通 | 製造物責任法と企業の対応 ―顧客駆動型企業への警告― |
| 伊藤 幸男 | 物価問題概観 ―内外価格差問題、価格破壊― |
| 岡田 安功 | クレジット規制における「通達」の効力 ―継続的役務取引について― |
| 牧野 香三 | 電気事業の規制緩和と電気料金 |
|---|
| 小木 紀之 | 企業消費者教育の意義 |
|---|---|
| 木全 敬止 | 食品の日付表示制度の変更について |
| 愛知県消費者保護審議会 | 製造物責任制度導入に伴う裁判外紛争処理の在り方について |
|---|
| 第14回公開講演会 | 再び問う! PL(製造物責任)法 |
|---|
1994年3月
| 角谷 登志雄 | 製造物責任制度と企業の社会的責任 |
|---|---|
| 鈴木 利治 | 家庭での地球温暖化抑制対策と省エネルギー/CO2 排出抑制家計簿 |
| 井上 崇通 | ドイツにおける包装ごみのリサイクル・システムの法制化について ― 『包装廃棄物規制法(防止政令)』 |
| 岡田 安功 | リース・クレジット債権の流動化と個人情報の保護 |
| 小木 紀之 | 消費者教育教材情報の意義 |
|---|
| 牧野 香三 | 労働時間短縮と物価 |
|---|
| 日比野 雅俊 | 英国の毒水(4) |
|---|
| 第13回公開講演会 | PL法と企業の社会的責任 |
|---|
1993年3月
| 葛西 孝平 | 環境経済学序論 |
|---|---|
| 木全 敬止 | 地球環境問題と環境保全のあり方 |
| 伊藤 幸男 | マイルドなインフレと物価問題―物価と消費(2)― |
| 牧野 香三 | 流通に対する公的規制および商慣行の見直しと消費者 |
|---|---|
| 井上 崇通 | 愛知県消費者の意識と購買行動の変化 |
| 平野 隆之 | カード破産の急増と消費者行政 |
| 小木 紀之 | アメリカにおける高齢者の消費者権利と法的保護の知識 |
|---|
| 第12回公開講演会 | 改正大店法と消費者 |
|---|
1992年2月
| 川口 光雄 | わが国の消費生活の推移からみた健康志向の変化(後編) |
|---|---|
| 日比野 雅俊 | 犬山市郷瀬川流域にみる生活排水の汚濁負荷量原単位 |
| 伊藤 幸男 | 物価安定と消費者行動 ―物価と消費(1)― |
| 駒谷 安彦 | 製造物責任の明暗 ―日米比較― その根拠,背景,並に対策 |
|---|
| 福田 靖子 | 豊かな時代の食の問題 ―生活者の目を通して― |
|---|---|
| 小木 紀之 | 消費者から見た大規模小売店舗法の見直しについて |
| 第11回公開講演会 | 消費者相談の現状と課題 |
|---|
1991年2月
| 山田 弘史 | 消費者とは誰か |
|---|---|
| 葛西 孝平 | 消費税の基本性格 |
| 辻本 興慰 | 日米構造協議と消費者主権 |
| 川口 光雄 | 消費生活の推移からみた健康志向の変化(前編) |
| 牧野 香三 | 国際経済と90年代の消費生活 |
| 小木 紀之 | 国際化時代の消費者と消費者問題 |
| 斉藤 隆助 | 新造語解説 ―アイテム・ショップ― |
|---|---|
| 若原 紀代子 | 前払式証票の規制等に関する法律(プリペイド・カード法)の概要について |
| 岡 勝年 | キャッシュカードの偽造・行使と処罰 |
| 木全 敬止 | 生活廃棄物の現状と課題 |
|---|---|
| 岡本 秀昭 | 我が国のPLの動向 |
| 樋口 徹 | 鶴岡灯油訴訟最高裁判決 |
| 斉藤 隆助 | Consumer Brand Choice―A Learning Process? |
|---|---|
| 井上 崇通 | 消費者は環境を守れるか |
| 斉藤 隆助 | 英国の毒水 |
| 設立十周年記念シンポジュウム開催 |
|---|
1989年3月
| 辻本 興慰 | 生活者経済試論 ―消費経済学の座標軸を求めて― |
|---|---|
| 日比野 雅俊 | 生活排水の化学的成分と汚濁負荷量原単位 |
| 木全 敬止 | フロンガス規制への対応 |
| 樋口 徹 | 東京灯油訴訟最高裁判決 |
|---|
| 小木 紀之 | 消費者教育の推進と消費者教育支援センター |
|---|---|
| 木全 敬止 | 食品添加物表示の改正について |
| 樋口 徹 | 改正訪問販売法 |
| 日比野 雅俊 | 泉 邦彦:恐るべきフロンガス汚染 |
|---|---|
| 日比野 雅俊 | M.Miloradov編:Pollution of the Meditteranean Sea |
1988年3月
| 森嶋 昭夫 | 製造物責任と消費者問題 |
|---|
| 若原 紀代子 | カネミ油症事件の訴訟経過と製造物責任(1) |
|---|---|
| 岡 勝年 | 告発型・闘争型消費者運動のゆくえ ― いわゆるユーザーユニオン事件の結末― |
| 小木 紀之 | 消費者教育の展開とリソースセンター構想 |
|---|---|
| 樋口 徹 | 東京灯油訴訟上告審判決について |
| 木全 敬止 | AT(Automatic Transmission)車の問題 |
| 平野 隆之 | 愛知県 『特定消費者被害実態調査報告書』 |
|---|
| 名和 献三 | 規制緩和と消費者選択 |
|---|
1987年3月
| 野村 重明 | 1930年代における米国の住宅モーゲジ市場 |
|---|---|
| 木全 敬止 | 消費者問題における消費者対応 |
| 後藤 文男 | 高齢者の消費者問題 |
| 平野 隆之 | センター相談にみる高齢消費者問題 ―各調査研究のサーヴェィから― |
|---|
| 木全 敬止 | 化粧野菜の問題 |
|---|---|
| 井上 崇通 | 今日の生協の趨勢について |
| 高橋 利治 | カネミ油症事件小倉第二陣控訴審判決と製造物責任を中心として |
| 武井 満男 | 消費経済白書 ―消費人類学接近― |
|---|
1986年3月
| 日比野 雅俊 | 三河湾における溶存酸素量について |
|---|---|
| 木全 敬止 | 商品テスト情報に関する諸問題(第1報) ―電機冷蔵庫― |
| 樋口 徹 | 独占禁止法違反と消費者の損害(下) |
| 小木 紀之 | 愛知県編 「不当な取引方法に係る事業者の公表基準について」 |
|---|---|
| 日比野 雅俊 | 本学3号館屋上において採取した降水にみる水素イオン濃度 (1982年6月~1984年12月) |
1986年3月
| 田中 賢治 | わが国における繊維材料の新しい動向 |
|---|---|
| 木全 敬止 | 商品学と商品テスト ―商品テストをめぐっての諸問題― |
| 後藤 文男 | 高齢者問題と老後の生活設計(下) |
| 樋口 徹 | 独占禁止法違反と消費者の損害(上) |
| 日比野 雅俊 | 島根大学地域分析研究会編「飫宇の入海」 ―中海とその干拓・淡水化をめぐって― |
|---|
| 小木 紀之 | 経済企画庁地方消費者行政推進研究会編 ―地方消費者行政の推進について― |
|---|
1984年2月
| 斉藤 隆助 | 財利用に関するキリスト教倫理の構想 |
|---|---|
| 後藤 文男 | 高齢者問題と老後の生活設計(中) |
| 井上 崇通 | マクロ・マーケティング/ミクロ・マーケティング二分法:分類学的モデル |
|---|
| 武井 満男 | エントロピーと経済学 |
|---|
| 木全 敬止 | A・ファザール書 「ジャンク・フード」 ―国際消費者運動の新しい波― |
|---|
1983年3月
| 中島 邦蔵 | 戦後日本の物価高と国民生活 ―勤労者世帯の家計分析を軸として― |
|---|---|
| 木全 敬止 | 食品衛生法をめぐっての諸問題 |
| 後藤 文男 | 高齢者問題と老後の生活設計(上) |
| 辻本 興慰 | 生態学とマーケティングの展望 |
|---|
| 斉藤 隆助 | 消費経済に関する新造語について |
|---|
| 斉藤 隆助 | Peter.F.Drucker: The Unseen Revolution,1975,Harper & Row |
|---|---|
| 中島 邦蔵 | 戦後の日本経済と消費構造の変化 |
1982年10月
| 若原 紀代子 | 訪問販売による消費者被害の現状と訪問販売法の問題点 |
|---|---|
| 後藤 文男 | 表示に関する一考察 |
| 小木 紀之 | コンシューマリズムとマーケティング・マネジメント |
|---|
| 高橋 利治 | 英国における欠陥商品の製造物責任を中心にして |
|---|
| 武井 満男 | 風船社会の経済学 |
|---|---|
| 井上 崇通 | 小売の輪は回る |
1981年12月
| 奥村 忠雄 | 今日の消費者運動 |
|---|---|
| 小木 紀之 | かしこい消費者の条件 |
| 武井 満男 | エネルギー問題と消費生活 |
| 井上 崇通 | マーケティング・コミュニケーションの分析枠組 |
|---|
| 岩下 弘 | 消費者政策分析のフレームワーク |
|---|
| 樋口 徹 | 流通系列化と独占禁止法 |
|---|---|
| 木全 敬止 | 新しい消費者教育を求めて |
| 岩下 弘 | 地域生活と生協運動 |
1981年3月
| 岩下 弘 | 大型店の論理と中小小売商 |
|---|---|
| 樋口 徹 | 独禁法と自由業 |
| 小木 紀之 | アメリカ合衆国のおける成人消費者教育プログラム |
|---|
| 岩下 弘 | フリードマン 選択の自由 |
|---|
| 木全 敬止 | 消費者問題文献目録(和書) |
|---|
1980年10月
学長 末岡 好 創刊にあたって
| 奥村 忠雄 | 消費者問題の理解をめぐって(上) |
|---|---|
| 小木 紀之 | 学校教育における消費者教育 ―各国消費者団体の定義と理解を中心に― |
| 木全 敬止 | ヒーブ養成への提言 消費生活アドバイザー消費者相談士認定登録制度の概要 |
|---|
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