緊急時の対応について

緊急時の対応について

出席停止扱い及び急病措置について

法定伝染病については、医師の診断を受け、園所定の出席停止用紙を提出してください。 (用紙は担任に請求してください。)
※医師の診断書は提出しなくてもよい。

百日咳・はしか・泉熱・流行性耳下腺炎(おたふくかぜ) ・風疹(三日ばしか) ・水痘・トラホーム・その他 伝染性眼疾・伝染性皮膚疾患(伝染性紅斑-リンゴ病) ・溶連菌感染症・法定伝染病
※学校保健法第12条に準ずる。

上記の場合には、完治し医師の許可を得てから登園してください。

公欠扱い

予防接種を受けるための早退、小学校入学のための行事参加の欠席は、公欠扱いとします。
※出停・公欠とも欠席とはなりません。

急病措置

お子さんが幼稚園で急に病気になられた時は、すぐにご家庭へ連絡いたします。

遅刻・早退

10時以降の登園を遅刻とし、半日保育の場合は午前1 1時・一日保育の場合は午後2時以前の降園を早退とします。

災害時の登降園について

(1)台風の場合

登園する前に、愛知県尾張東部・西部のいずれかの地域に暴風警報が発令されている場合。

(ア)午前8時までに警報が解除された場合は、平常保育を行います。

(イ)午前9時を過ぎても、警報が解除されない場合は、休園とします。

(2)地震時の場合 (「東海地震 注意情報」が発令された場合)

保育は打ち切り、お迎えに来てくださるまで、園で責任をもって、お子さんを保護しお預かりします。
※緊急の場合はメール発信をいたします。(個々の事前登録済みのメールアドレス)