大学院 法学研究科企業法学専攻[博士後期課程] 博士論文題目一覧

博士論文題目一覧

授与年月日 学位の種類 ふりがな
氏名
博士論文名
H18.12.13 博士(法学) ほづみ きんべえ
穂積 金兵衛
電子商取引紛争の解決のためのオンライン仲裁
H20.2. 9 博士(法学) なかむら みきお
中村 光宏
わが国における株式譲渡制限制度の研究
H20.10.15 博士(法学) かげやま いおり
影山 伊織
『ナショナリズムを再生させるグローバリゼーションという現象』
アメリカナイゼーションとしてのグローバリゼーションが進む現代社会のナショナリズムに関する一考察
H21.1.21 博士(法学) ソリス ロネル セクンディノ Comparative Analysis of the Panamanian and Japanese Regulation on Arbitration
(仲裁法に関するパナマと日本の比較法研究)
H21.10.21 博士(法学) たい よしお
田井 良夫
国際的二重課税の排除の研究
-外国子会社配当免除制度への転換の検討を中心として-
H24.2.10 博士(法学) かわい しょうじ
河合 正二
グループ経営の法的構造と諸問題
H25.3.8 博士(法学) さいとう こういち
齋藤 孝一
会計参与制度の法的研究-制度の改善と普及に向けて-
H25.11.27 博士(法学) おおしろ はやと
大城 隼人
移転価格税制の紛争解決に関する研究
-日本ベース多国籍企業における経済的二重課税の紛争解決メカニズムの追求-
H25.11.27 博士(法学) いなみ くにやす
居波 邦泰
国際的な課税権の確保と税源浸食への対応
-国際的二重不課税に係る国際課税原則の再考-
H26.1.22 博士(法学) いちの はつよし
市野 初芳
マレーシアにおける移転価格税制の執行に関する研究
-現状分析と今後の課題の探求-
H26.1.22 博士(法学) きん えいごう
金 英豪
中国上場会社の独立董事制度
-独立董事制度の現状、課題、改善策-
H27.3.6 博士(法学) ちょう しょうへい
張 小平
中国の租税制裁法
-日本の租税制裁制度との比較検討―
H28.5.25 博士(法学) たかだ なおひこ
高田 尚彦
出資に関するフランス法との比較法的考察
-労務出資を中心として-
H29.3.10 博士(法学) しゃいばざん ごあ
シャイバザン ゴア
Accession of Uzbekistan to WTO with the main focus to IPR: Comparative Review with Russia and China
(知的所有権に焦点を当てたウズベキスタンのWTO加入問題-ロシア及び中国との比較-)

名駅サテライトキャンパス
法学研究科・会計学研究科

名駅サテライトキャンパス外観

犬山キャンパスの他に名古屋市の名駅サテライトキャンパスを設置。

昼夜開講制を導入し、社会で働く方が学びやすい体制作りを進めて、通いやすく、学びやすい教育環境を築いています。
名駅サテライトキャンパスは名古屋駅から徒歩5分の立地。地下道を通れば雨の日も傘が不要です。

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