大学院

人間生活科学研究科/栄養管理学専攻

修士課程 カリキュラムと履修モデル

カリキュラム

科目区分 授業科目名 授業 担当者名 単位
形態 必修 選択
基礎科目 栄養管理研究 講義 岸上 明生、倉橋 伸子、柴田 清
太田 和徳、東條 正、夏目 有紀枝
早川 麻理子、山田 貴史、近藤 文
梶浦 茜
2  
基本科目 公衆衛生学研究 講義 柴田 清   2
栄養生化学研究 講義 東條 正   2
基礎医学研究 講義 黒川 淳一   2
臨床医学研究 講義 黒川 淳一   2
栄養生理学研究 講義 岸上 明生   2
食品機能研究 講義 太田 和徳   2
食品衛生研究 講義 山田 貴史   2
調理学研究 講義 庄司 吏香   2
栄養学研究 講義 夏目 有紀枝   2
栄養教育学研究 講義 倉橋 伸子   2
臨床栄養学研究 講義 早川 麻理子   2
公衆栄養学研究 講義 近藤 文   2
給食経営管理研究 講義 梶浦 茜   2
実践科目 栄養管理実践研究 演習 倉橋 伸子、夏目 有紀枝、早川 麻理子
近藤 文、梶浦 茜
  2
栄養管理実験研究 実験 ・実習 岸上 明生、柴田 清
太田 和徳、東條 正、山田 貴史
  2
研究科目 栄養管理特別研究 演習 岸上 明生、黒川 淳一、柴田 清
太田 和徳、山田 貴史、近藤 文
8  
教職に関する科目 食育実践特論 講義 倉橋 伸子   2
学校栄養教育特論 講義 倉橋 伸子   2
学校栄養教育論演習 講義 倉橋 伸子   2

修了要件

修了のためには、必修科目及び選択科目を合わせて22単位以上修得し、研究指導を受けた上で、修士論文又は課題研究の審査及び最終試験(8単位)に合格しなければならない。

履修モデル

「医療・保健系モデル」と「食品・栄養系モデル」、「栄養教諭専修」を設定し、より高度な研究能力と知識を持つ人材の育成を目的に、徹底した個人指導を実施して最先端の知識・技術を身につけます。

Aモデル:医療・保健系モデル

1年次

基礎科目

・栄養管理研究※[2]

基本科目

・栄養生化学研究[2]・基礎医学研究[2] ・臨床医学研究[2]・栄養生理学研究[2] ・栄養学研究[2]・食品衛生研究[2] ・栄養教育学研究[2]・臨床栄養学研究[2] ・公衆栄養学研究[2]・給食経営管理研究[2]

2年次

実践科目

・栄養管理実践研究※[2]

研究科目

・栄養管理特別研究※※[8]

取得単位数:基礎科目:2 基本科目:18 実践科目:2 研究科目:8  合計30

※は必修科日。
※※は1・2年次に開講されるが、便宜上、2年次に配置している。

Bモデル:食品・栄養系モデル

1年次

基礎科目

・栄養管理研究※[2]

基本科目

・公衆衛生学研究[2]・栄養生化学研究[2] ・栄養生理学研究[2]・食品機能研究[2] ・食品衛生研究[2]・調理学研究[2] ・栄養教育学研究[2]・公衆栄養学研究[2] ・給食経営管理研究[2]

2年次

実践科目

・栄養管理実践研究※[2]

研究科目

・栄養管理特別研究※※[8]

取得単位数:基礎科目:2 基本科目:18 実践科目:2 研究科目:8  合計30

※は必修科日。
※※は1・2年次に開講されるが、便宜上、2年次に配置している。

Cモデル:栄養教諭専修

1年次

基礎科目

・栄養管理研究※[2]

基本科目

・栄養生化学研究[2]・公衆衛生学研究[2] ・臨床医学研究[2]・栄養生理学研究[2] ・栄養学研究[2]・食品衛生研究[2] ・栄養教育学研究[2]・臨床栄養学研究[2] ・公衆栄養学研究[2]・給食経営管理研究[2]

2年次

実践科目

・栄養管理実践研究※[2]

研究科目

・栄養管理特別研究※※[8]

教職に関する科目

・食育実践特論※※[2] ・学校栄養教育特論※※[2]

取得単位数:基礎科目:2 基本科目:18 実践科目:2 研究科目:8  合計30

※は必修科日。
※※は1・2年次に開講されるが、便宜上、2年次に配置している。